2026年度国 立 民 族 学 博 物 館 共 同 研 究 募 集2026年度
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| 事業名 | 2026年度国 立 民 族 学 博 物 館 共 同 研 究 募 集2026年度 |
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| 団体名 | 国 立 民 族 学 博 物 館 |
| 対象分野/テーマ | ※共同研究(一般)のカテゴリー 共同研究(一般)の課題区分は、次のとおりです。 カテゴリー1:新領域開拓型 文化人類学・民族学および関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。 カテゴリー2:学術資料共同利用型 本館の所蔵する資料(標本資料、文献資料、映像音響資料等)に関する研究。 広い意味で展示につながる共同研究も含む。 ※共同研究(若手)のカテゴリー 共同研究(若手)の課題区分は、次のとおりです。 カテゴリー1:新領域開拓型 文化人類学・民族学および関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。 カテゴリー2:学術資料共同利用型 本館の所蔵する資料(標本資料、文献資料、映像音響資料等)に関する研究。 広い意味で展示につながる共同研究も含む。 |
| 対象者/条件 | 本館の共同研究に参加が認められるのは、大学その他の研究機関に所属(非常勤を含む。)し、またはこれと同等以上の研究能力を有すると館長が認めた研究者とします。研究者には、大学院学生(博士後期課程在籍相当以上)および日本学術振興会特別研究員を含むものとします。 また、本事業が本館で実施する共同研究であるという観点から、参加者は原則として日本国内在住の研究者とします。ただし、共同研究の推進にとって必然的な理由があると認められる場合はその限りではありません。日本国外在住の研究者を構成員に含める場合は申請書に共同研究における役割についての説明書(様式任意)を添付してください。なお、研究代表者は日本国内在住の研究者とします。 現在所属を有さない者(非常勤として勤務している者を除く。)または研究職としての身分を有さない者については、略歴および共同研究における役割についての説明書(様式任意)を添付してください。また、各共同研究構成員の共同研究への参加の可否については、申請前に研究代表者が構成員からあらかじめ内諾等を取ってください。採択後、本館から各共同研究構成員に対して委嘱の手続きを行います。 本館の共同研究に参加できる数は、館外の研究者は 2 件以内、館内教員(本館客員教員および特別客員教員、機関研究員等を含む。)は 5 件以内です。 |
| 特記事項 | |
| WEBサイト | https://www.minpaku.ac.jp/assets/pages/research/project/iurp/offer/2026_general_entry01.pdf |
| 応募締め切り | 2026年04月10日 |
| 備考 |